サプリカタログ > 赤汁赤汁 〜赤汁は赤野菜が原料だから飲みやすく、お肌キレイ〜■赤汁とは? 赤汁は、赤い野菜であるトマトやアセロラ、紫芋、ブドウ、小豆、紅麹など、おいしいけれど毎日の摂取は難しいものを原料につくられた健康・美容飲料です。 赤汁は青汁と違い、飲みやすくおいしいということで、TVでも赤汁が紹介され『赤野菜』が注目を集めています。 赤汁は健康促進はもちろん、お肌の老化をストップさせる注目栄養素のリコピンを手軽に摂れ、ビタミンCも同時に補給できるとあって、健康・美容に興味のある方の口コミで徐々に広がっています。 ■赤汁の原料・効果 赤汁の主な原料とその効果をご紹介します。(赤汁は商品により含まれる原料は異なります) ・トマト・・・リコピンは美白効果&抗酸化作用がビタミンEの100倍! リコピンはトマトなどに含まれる赤い色素で、カロテノイドの一種です。紫外線を浴びることによって発生する活性酸素を取り除き、メラニンの生成を促す物質の発生を抑制します。 リコピンは、抗酸化作用が強く、「美白効果がある」「ダイエットに効く」「血糖値を下げる」「動脈硬化を防ぐ」「がんを予防する」「喘息によい」などといわれています。 ・アセロラ・・・ビタミンC含有量がフルーツNo.1 アセロラはビタミンCの質が上質といわれています。ビタミンCは安定性と身体への吸収性がとても重要ですが、アセロラは高濃度でphが低く、たんぱく質やポリフェノールなどのほかの成分と結びついて、安定性がバツグンです。 そして身体への吸収率も高いと注目を浴びています。また、抗酸化作用のあるβカロチンが多い点でも効率的でバランスのよいビタミンC摂取に優れた食べ物です。 ・紫芋(むらさきいも)・・・アントシアニン、食物繊維が豊富な健康食材 紫芋の色は「アントシアニン」色素で赤ワインに含まれることで有名な「ポリフェノール」の一種です。 「視力回復によい」「動脈硬化や老化を防ぐ」「炎症を抑える」などといわれています。 ・紅麹(べにこうじ)・・・漢方としてもつかわれている赤い食材 紅麹は古くから漢方薬としても利用されています。「コレステロールを下げる」といわれています。 ・小豆(あずき)・・・ポリフェノール、水溶性食物繊維が豊富 小豆は栄養価が高く、鉄分、カリウム、サポニン、を多く含みます。さらに食用色素のアントシアニンが大豆の 10倍も含まれており、赤ワインにひけをとらない「血液サラサラ」効果があるといわれています。
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