サプリカタログ > 碁石茶碁石茶 〜幻のお茶で腸を元気に〜■碁石茶とは? 碁石茶(ごいし茶)は高知県の山間部でしか作られておらず、1年に1度しか出荷されない非常に貴重なお茶で、幻のお茶とも呼ばれています。その色や形が碁石に似ていたので碁石茶と名づけられたそうです。 碁石茶は、テレビ・雑誌等で取り上げられ、ますます手に入りにくくなったようです。 ■碁石茶の乳酸菌で腸を元気に 碁石茶(ごいし茶)は普通のお茶と違い、カビによる1次発酵のあと、微生物による自然発酵で2次発酵を行います。この2次発酵により乳酸菌を多く含みます。 碁石茶1杯に含まれる乳酸菌は500mgにもなります。(ヨーグルト250g相当) 乳酸菌には、整腸作用があります。腸が健康になることで、便秘解消・肌荒れ改善・免疫効果・ダイエット・新陳代謝促進などが期待できます。 碁石茶の味は、乳酸菌のために酸味があります。乳酸発酵により、渋み成分のタンニンは緑茶に比べて、少ないです。
碁石茶のご紹介
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