サプリカタログ > 活性水素活性水素 〜奇跡の水:活性水素水〜■活性水素とは? 水素は通常、水素原子(H)が2個結合して水素分子(H2)として存在しています。 九州大学の白畑教授の研究によりますと、これら水素分子は水中においても水素分子として存在していますが、稀に原子(活性水素)で存在している状態があるとのことです。活性水素水はこの活性水素を多く含んだ水のことです。 ■活性酸素とは? 活性酸素は様々な病気を引き起こす原因と考えられ、その強い酸化力から正常な細胞も破壊し我々を病気や老化へ追い込みます。 活性酸素は、呼吸して食べ物を燃やして必要なエネルギーを作り出す時や、不摂生やストレスを感じた時などに発生します。活性水素水に含まれる活性水素は電子を欲しがる(酸化したがる)これら活性酸素に電子を与え結合し無害な水へと変化します。 ■活性水素は活性酸素を無害な水に換える!? 白畑教授の仮説によると、水素が原子状態になることによって、電気的に不安定になり、様々な病気の原因となる活性酸素と活性水素水に含まれる活性水素が結びつき、無害な水(H+O=H2O)となり対外へ排出されるということです。体内毒の活性酸素群は、その種類により異なりますが必要な数の水素(電子)を与えられると水になります 。 ■天然の活性水素水 一般的に自然水の中でも、この活性水素を含む水は稀で、国内ですと大分県の日田の天領水、海外ですとメキシコのトラコテ、フランスのルルドの水などが天然の活性水素水で有名です。 最近では取り寄せる方もかなり多いようです。これら活性水素を多く含んだ活性水素水はさまざまな自然環境の要因が重なった特殊な場所でのみ存在するといわれ,どこにでもあるというわけではなくとても貴重なものとされおり、「奇跡の水」ともいわれています。 ■活性水素水の効果 ここでは、白畑教授による仮説に基づいた活性水素水の効果を示します。 1.老化防止 活性水素水に含まれる活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、 無害な水に変えることで、身体の老化防止につながるそうです。 2.アレルギー(アトピー) 活性水素水に含まれる活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、 無害な水に変えることで、アレルギーの症状に有効なのだそうです。 3.糖尿病 活性水素水に含まれる活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、 無害な水に変えることで、インスリンや受容体 が正常に機能し、糖尿病の症状が改善すると考えられています。 4.高血圧 活性水素水に含まれる活性水素が電子を与えることにより、過剰に放出された活性酸素と結び付いて、 無害な水に変えることで、不飽和脂肪酸 が活性酸素と結合し過酸化脂質になるのを防ぐことができると考えられています。 5.ガン ガン細胞はテロメラーゼという酵素がテロメアをブロックするため、無限に分裂し我々の体を死へと追いやります。ところが、活性水素水に含まれる活性水素の電子(マイナスイオン)はこのテロメラーゼと結合することにより、 ガン細胞の無限分裂を阻止し、普通細胞同様寿命ある細胞へと変えていくそうです。 6.ウィルス 活性水素水に含まれる活性水素の還元性により、余分な活性酸素が排除され、免疫細胞は自滅を防ぐそうです。 ※活性水素水に含まれる活性水素の効果に関する研究はまだ始まったばかりで、まだまだ不明な点が多いのも事実です。効果は、実際に飲んでみて実感してみるのが一番いいかもしれませんね。今後の研究を見守りたいと思います。
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